スポンサーサイト

--. . --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

複雑な軌道を描く

2008. . 29
ParaFlaソースで複雑な軌道を作るとき。
矢印の表示時間が長い方がいいこともあると思います。

そんな感じの話。
スポンサーサイト

速度変化

2008. . 06
前から薄々感じていたことですけども。
今のParaFlaソースの個別加速って、Flashソースの個別加速と違うんですよね。
どういうことかと言うと、

ParaFlaソース: デフォルト1.5倍速 × 速度変化 1.5 = 2.25倍速
Flash ソース : デフォルト1.5倍速 + 速度変化(1.5-1) = 2倍速

つまり、前者は掛け算で、後者は足し算な訳です。
掛け算の利点は、高速状態で低速にしても低速に見える点にあって。

ParaFlaソース: デフォルト3.5倍速 × 速度変化 0.5 = 1.75倍速
Flash ソース : デフォルト3.5倍速 + 速度変化(0.5-1) = 3倍速

上の場合、足し算だとあまり下がった気はしませんが、
掛け算ならかなり速度を落とすことができます。
現状では速度変化0.5や0.75は使えませんが、
初期倍速1.75倍速にしておけば似たようなことできますよね。

ということで。
・・・ここまで書いて何を書きたかったのかわからない。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。